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Detail Kata

Land of Riches

作詞:黒沢健一、作曲:黒沢秀樹、編曲:L⇔R&遠山裕 lead vocal:黒沢秀樹 / 黒沢健一 ES-335 guitar:高野寛 tremolo guitar:黒沢秀樹 accordion:嶺川貴子 LAND OF RICHES-2 [ランド・オヴ・リッチズ2] (3:40) 作詞:黒沢健一、作曲:木下裕晴/黒沢健一、編曲:L⇔R&岡井大二

Kata Terkait

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

下り口

〔「おりくち」とも〕 (1)おりる場所・ところ。 (2)通路・階段などの降りぎわの所。

降り口

〔「おりくち」とも〕 (1)おりる場所・ところ。 (2)通路・階段などの降りぎわの所。

折折

※一※ (名) その時その時。 機会がある時ごと。 「四季~の眺め」「~の歌」 ※二※ (副) (1)機会がある時ごとに。 ときどき。 「~見かける」 (2)次第に。 だんだん。 「よはひは歳々にたかく, 住み家は~にせばし/方丈記」

ちりんちりん

(副) 鈴や小さい鐘などが鳴る音を表す語。

落ち落ち

(多く下に打ち消しの語を伴って)落ち着いているさま。 安心して。 「心配で夜も~眠れない」

条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

条条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

おんり

(名) 〔幼児語〕 降りること。 「さあ~して」

厭離

⇒ えんり(厭離)

遠離

遠く離れること。 遠ざけること。 えんり。 [日葡]

音痴

(1)生理的な機能不全や心因性の原因によって正しい音の認識や発声などができないこと。 また, そういう人。 音聾(オンロウ)。 (2)音に対する感覚が鈍く, 歌を正しく歌えないこと。 また, そのような人。 (3)あることに感覚が鈍いこと。 「方向~」「味~」

隠地

中世・近世に, 租税などの負担を逃れるため, 存在を隠して耕作している土地。 検地を受けない田畑。 隠田や隠し畑など。

恩地

姓氏の一。

恩地

鎌倉・室町時代, 家臣の勲功に対する恩賞として与えた土地。 恩賞地。 恩領。

御地

相手を敬ってその人がいる土地をいう語。 貴地。

隣地

となりの土地。 隣接している土地。

ちりちり

麦こがし。 ちりのこ。

ちりちり

※一※ (副) (1)縮れているさま。 また, 髪・毛糸などが焼けて縮れるさま。 「鯉のあらいを氷水に入れると~(と)身がしまる」「~(と)ちぢれた髪」 (2)熱さ・冷たさが皮膚を刺激するさま。 また, 恐れなどのために身の縮む思いをするさま。 「風呂が熱くて肌を~(と)刺すようだ」「叱責(シツセキ)を恐れて~している」 (3)細かな粒がたくさんあるさま。 「金粟と桂を云ふは花の~と小さいを云ふぞ/四河入海 14」「思へどもかへらぬは老の波の~袖やしぼるらん/御伽草子・小町」 (4)朝日・夕日の光の散乱するさま。 「日の~に野に米を刈る(正平)/冬の日」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「葉が~になって枯れる」「髪の毛を~にする」